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レクサスRXの評判

lexusrxfront

初代レクサスRXは2009年発売

2009年に初登場したレクサスRX。

トヨタ2代目ハリアーがベースとなった国産のプレミアムSUV車です。

そして。2015年9月のフランクフルトモーターショー15で新型RXが発表になりましたから2016年にはXが日本でも発売になりそうですね。

そんな初代レクサスRXの評判はとても良く、総合評価においても高い得点をたたきだしています。

レクサスRXの評判

レスサスブランドにふさわしい重厚感があり、運転していても視界が広いのが評価されています。

またスピンドルグリルの外観が高評価を得ていて、ボディ全体のフォルムなど外観に惚れて購入する人も少なくありません。

走りや燃費も満足できるレベルで、ハイブリットに関しては、特にエンジン音が静かであるところが評価されています。

男性所有者が圧倒的ですが、女性が乗っていてもグッとくる、とにかくカッコいいクルマなのです。

トヨタハリアーと比較すると

レクサスRXは全体的に満足できる車で、品質に関してはハリアーとは全く別物を思わせます。

品質感がとても良く、エンジンはトルクがあって燃費も14km/Lと悪くありません。

車両安定性もハリアーとは全く違ってとても安定しています。

レクサスRXの辛口評価はコレ

ただ、初代レクサスRXが外観重視の車だったようで、最近のNXなどと比較すると内装のチープさは否めません。

やはり国産車だと思ってしまう内装のデザインはやや閉口します。

またレクサスRX450hverLは、快適であることは間違いない車なのですが、コストパフォーマンスについてはどうかという感じがあります。

金額だけをみてしまうとどうしても割高感を感じます。

これらの点が新型レクサスRXでは解消されるとスバラシイですよね。

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